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生命保険、解約時の処理について(法人契約)保険種類:養老保険10年満期保険金額5000万円契約日:2002年4月契約者:法人、死亡保険金受取人:法人、被保険者・満期保険金受取人:代表取締役(常勤役員)個人1名これまでの支払い保険料:3000万円これまでの経理処理:2分の1を支払い保険料(損金)・2分の1をみなし役員報酬(損金)として全額損金処理
既にみなし計上されている分を解約時に役員に支払います
ちなみに私は妊娠中ですので、働いていません 雇用保険は働いている時は未加入であっても基準を達していれば、後からさかのぼって支払えば加入するができると聞いたがあります 新事業準備の費用は個人事業主の届けを提出すれば、事業開始していなくとも経費として含めるができるでしょうか
通りすがりのおじいさんですが、ひとこと、、、会社員時代に支払った税金は関係ありません、、できません、税金は様々あるので、まず何を?出来ると思うか?検討しないといけません、、、まず、個人の所得・所得税は、どのような場合でも同じ利率で計算します、会社設立以降も個人の確定申告は必要です、(年金ももらっているから、思いますが、所得税は、年金所得と給与所得の合計に課税されます)納税しなければなりません 2010年度の妻の収入はおよそ300万ほどの見込み 残念ですが違います